もうひとつの美術館

イベント・インフォメーション

イベントに関するお問い合わせ・ご予約等はもうひとつの美術館(tel:0287-92-8088 またはE-mail:mob@nactv.ne.jpまで


2017年 いろんな星がやって来た。



2017年 もうひとつの美術館〜出前美術館〜


もうひとつの美術館〜出前美術館〜

2017.2.28[火]-3.6[月] ※3.1[水]は休館

出前美術館2017

    
会   期2017年2月28日(火)−3月6日(月) ※3月1日(水)は休館
時   間 10:00-17:00
場   所 栃木文化会館(栃木県栃木市旭町12-16)
入 場 料 無料
問合せ先 栃木文化会館 0282-23-5678

[ 以下終了したイベントです。多数のご参加ありがとうございました。]


2017年 「Viewing展2017」


Viewing ビューイング展2017

2017.1.10[火]-13[金]

Viewing17

栃木県内で創作活動をしている障害のある方々の作品を
「もうひとつの美術館」のセレクトでご紹介する展覧会です。
※作品リストはこちら[PDF]
時   間 11:00-16:00 ※最終日は15:00まで
共   催 栃木県 認定特定非営利活動法人もうひとつの美術館
場   所 栃木県庁15階展望ロビー
(栃木県宇都宮市塙田1-1-20)
入 場 料 無料
問合せ先 栃木県保健福祉部障害福祉課
もうひとつの美術館


2016年秋 「もうひとつの渡辺豊重」展



オープニング「Tea&トーク」

2016.9.17[土]

時   間 14:00 - 15:30(予定)
場   所 もうひとつの美術館内「M+cafe」
話   手 渡辺 豊重、有坂 隆二、梶原 紀子
料   金 1,500円(入館料+1ドリンク代込)

渡辺豊重公開制作

2016.10.1[土]/10.9[日]/10.16[日]/10.24[日]
(予備日として10/2[日])
時   間 13:30 - (予定)
場   所 もうひとつの美術館内 ワークショップ室
料   金 無料(但し当日入館料が必要)


2016年15周年開館記念展 「ルンビニーふたつ」


映像作品「A Short Film About DISTORTION」上映会

2016.9.3[土]

上映時間 18:00〜(会場 17:30)
料   金 大人 1,000円

開館15周年記念イベント
アート&クラフト市

「手しごと市」

2016.8.6[土] 10:00-16:30

手しごと市2016

 出店
 シャロットオカダ  帽子作家:婦人帽子
 鵜沢 文明  ガラス作家:器、グラス etc.
 塩谷 直美 ガラス作家:器、グラス etc.
 器而庵  漆工房:漆工芸 etc.
 佐々木 幸子 他  布小物、ビーズアクセサリー、エコクラフト etc.
 佐藤 悠矢 似顔絵描き
 天生目 優 野の花盆栽作家
 ヒロクラフト 木工:木の小物 etc.

映画「Buddhist —今を生きようとする人―」上映会及び監督トーク

2016.7.24[日]

Buddhist(表) Buddhist(裏)

時  間 【会場】13:00〜
【上映】13:30〜14:40(70分)
【後藤サヤカ監督トーク】15:00〜
料  金 大 人 前売り 1,500円 当日 1,700円
大学生 前売り 1,300円 当日 1,500円
小中高生・障がい者・70歳以上 前売り 1,200円 当日 1,400円
会 員 前売り 1,000円 当日 1,200円
※予約:0287-92-8088 又は mob@nactv.ne.jp
  


2016年 「宇宙(そら)のむこうへ」


傘カラフルワークショップ

2016.3.20[日] 13:30-15:30

 講  師露木惠子(「宇宙(そら)のむこうへ」展出展作家
 参 加 料1,000円(材料費込み)

妻木律子ダンスワークショップ

2016.3.27[日] 13:30-15:30

 講  師妻木律子 http://www.tsumaki-ritsuko.org/
 参 加 料大人1,000円/子ども500円
(別に当日の展示入館料が必要です。)

※参加の際には、動きやすい格好でお越しください。(狭いですが、更衣室もあります)
※上履き(バレーシューズや靴底のきれいな運動靴など)をご持参ください。

色いろ遊ぼうワークショップ

2016.5.1[日] 13:30-15:30

 ナビゲーターサイモン順子(アトリエ・ポレポレ ファシリテーター)
 参 加 費1,000円(材料費込み)


2016年 Viewing展


Viewing展

2016.1.18[月]-22[金]

この展覧会では、栃木県内で創作活動をしている
福祉事業所に通う障がいのある方々の作品を
もうひとつの美術館がセレクトし、ご紹介いたします。

 時  間11:00-16:00(最終日は、15:00まで)
 場  所栃木県庁15階展望ロビー
 共  催栃木県 認定NPO法人もうひとつの美術館
 協  力栃木県内福祉事業所


2015年秋 「それぞれの物語 each of stories」展


妻木律子ダンスワークショップ

2015.11.14[土] 13:30-15:30
 講   師妻木律子 http://www.tsumaki-ritsuko.org/
 参 加 料 大人1,000円/子ども500円(別に当日の展示入館料が必要です。)

サマーフォーラム2015「DISTORTION6」


開館14周年記念イベント
手しごと市

2015.8.8[土] 10:00-16:30
 出店
 稲垣侑子  彫刻家:オブジェ
 鵜沢文明  ガラス作家:器、グラス etc.
 齋藤千明  版画作家:手刷りのぽち袋、ポストカード etc.
 佐藤悠矢  似顔絵描き
 塩谷直美 ガラス作家:器、グラス etc.
 天生目優 野の花盆栽作家:野の花を使ったこけ玉
 ヒロクラフト 木工:木の小物、箸作りワークショップ etc.
 BIG MAMA 創作団体:トールペイント、リメイク小物、布小物、
 消しゴムはんこ etc.
 藤田製陶所 焼き物:小砂焼

※「手しごと市」当日は、展覧会「DISTORTION6」への入館料が1割引となります。

妻木律子ダンスワークショップ

2015.9.6[日] 13:30-15:30
 講   師妻木律子 http://www.tsumaki-ritsuko.org/
 参 加 料 大人1,000円/子ども500円(別に当日の展示入館料が必要です。)

歪祭

2015.6.20[土] 16:30-18:00

◇ギャラリートーク

笠谷 圭見(クリエイティブディレクター)

◇ライブパフォーマンス

山崎円城(詩人・音楽家)
石井則仁(舞踏家/山海塾)
sonsengochabacco(画家)

参加料:1,500円(入館料込み)

当日(6/20)限定JR氏家駅より送迎バスがあります。※バスには定員がございます(先着順)
(1) 13:40 JR氏家駅改札出口 集合 → 14:20 もうひとつの美術館 着
(2) 15:15 JR氏家駅改札出口 集合 → 15:55 もうひとつの美術館 着
※(1)か(2)のどちらかをお選びください。
※イベント終了後、会場から「JR氏家」駅までの運行もあります。
ご予約はもうひとつの美術館(0287-92-8088)まで。


2015年「森においでよ。Ⅲ」


妻木律子ダンスワークショップ

2015.5.3[土] 13:30-15:30
 講   師妻木律子 http://www.tsumaki-ritsuko.org/
 参 加 料 大人1,000円/子ども500円(別に当日の展示入館料が必要です。)

岩本拓郎ライブ&トーク

2015.5.3[祝・日] 13:30-14:30
 場  所もうひとつの美術館 カフェ&ギャラリー「M+cafe」
 入  場無料


2014年「あつまる あつまる」展


ワークショップ「上手くなくていい、“作る”を体験しよう」

2014.10.5[日] 10:30-12:00
 講   師中津川 浩章(美術家、工房集アートディレクター)
 参 加 料1,000円(材料費込み/要予約/定員20名)

スペシャルトーク「事業所で、どう創作活動をしていこうか?」

2014.10.5[日] 12:20-16:00
 講   師宮本 恵美(工房集スタッフ)<
中津川 浩章(美術家、工房集アートディレクター)
梶原 紀子(もうひとつの美術館 館長)
 参 加 料当日展示入館料のみ

妻木律子ダンスワークショップ

初心者もOK! みんなで楽しくダンス
2014.11.15[土] 13:30-15:30
講   師妻木 律子 http://www.tsumaki-ritsuko.org/
 参 加 料大人1,000円/子ども500円(別に当日の展示入館料が必要です。)

なかがわまちアートフォレスタ2014


AF2014表
AF2014裏

第3回なかがわまちアートフォレスタ2014

栃木県那珂川町を舞台に、全国から応募された200点近くの入選作品と招待現代アート作家5人の作品が輝きます。
個性的なアーティストがつくる多彩な作品のエネルギーと里山のまちの持つ場の力との交感が、
新鮮な魅力となって感じられることでしょう。
作品に込められた様々な視点によって、森深い夏の里山は新たな発見の場—アートの森[フォレスタ]として生まれかわります。
開催期間:2014年8月8日[金]〜8月24日[日] 


サマーフォーラム2014「いえとまちのかたち」展


スペシャルトーク「いえとまち、コミュニケートのかたち」

スペシャルトーク「いえとまち、コミュニケートのかたち」

開催日時:2014.8.16[土] 13:30-16:00
参 加 料無料(当日の入場料と予約が必要です。tel:0287-92-8088)
※メールでのご予約場合、氏名、住所、連絡先、参加人数をご記入の上
mob@nactv.ne.jpまでお送りください。
話 し 手 五十嵐 太郎
(建築史家、建築評論家、東北大学大学院教授)

真壁 智治
(プロジェクトプランナー)

山崎 亮
(studio-L代表、京都造形芸術大学教授、慶応義塾大学特別招聘教授)

梶原 良成
(建築家、宇都宮大学教授、もうひとつの美術館アートディレクター)


2014年 「南南東の風が吹く」展


瀬辺佳子の紙皿と毛糸で作る絵皿ワークショップ

2014.5.3[祝・土] 13:30-15:30

講 師瀬辺佳子 「南南東の風が吹く」展の出展作家です。
内 容色を塗った紙皿へ針金を通した毛糸で縫う絵皿ワークショップ

できあがった作品はお持ち帰りいただけます。

妻木律子ダンスワークショップ

初心者もOK! みんなで楽しくダンス
2014.3.22[土] 13:30-15:30

講  師妻木律子 スタジオbe offを拠点に世界的に活躍するダンサー
参 加 料大人 1,000円 / 子ども 500円(別に当日の展示入館料が必要です)

関連企画「あすなろ 手織り」展

2014. 3. 1[土] - 3. 9[日](最終日は16:00まで)
内容:「あすなろ」(那須烏山市)の手織り作品とグッズの展示と販売
場所:もうひとつの美術館内ギャラリー&カフェ「M+Cafe」


2013年 「すずかけ×すずかけ」展


スペシャルトーク「 アール・ブリュットと場所」

2013年11月 9日(土)14:00 - 16:30
入場無料(別に当日の展示入館料が必要です)
講 師:はたよしこ(すずかけ絵画クラブ主宰/NO-MAアートディレクター)
進 行:梶原紀子(当館館長)

川上幸男「秋の里山ウォーク」(雨・荒天時は、竹笛作り)

2013年10月26日(土)10:00 - 11:30
参加料:1,000円(しおり込/定員20名/要予約)
講 師:歩きと竹笛遊びの達人 川上幸男 *当日は帽子、運動靴で参加ください。

「ベルギー クレアム収蔵作品展 」

期 間:10月 2日(水)~10月27日(日)入場無料
場 所:もうひとつの美術館内ギャラリー&カフェ「M+Cafe」

2013年 「乗り物で行く」展


川上幸男「里山を歩いて行く」(雨・荒天時は、竹笛作り)

2013. 7.27[土] 10:00 - 11:30
講師歩きと竹笛の達人 川上幸男
参加料1000円(しおり込/定員20名/要予約)
*当日は帽子、動きやすい運動靴で参加ください。
*この事業の参加料の一部は、美術館の環境整備や保全に使われます。

「苔で行こう! 天生目優」展

2013. 6. 8[土] - 6. 23[日]
場所:もうひとつの美術館 カフェ&ギャラリー「M+Cafe」
入場無料

2013年 「となりの花畑 いばらきから」展


創作田楽舞

2013.4.29[月・祝]
時間
場所
11:30〜 乾徳寺
13:30〜 もうひとつの美術館

オープニング・イベント

認定&受賞記念オープニング・パーティ

2013. 2. 23[土]
     
 時  間11:30 より
 場  所もうひとつの美術館 カフェ&ギャラリー
 会  費3,000円
参加ご希望の方は、準備の関係上、2月15日(金)までに
もうひとつの美術館までメール(mob@nactv.ne.jp)
もしくは電話(0287-92-8088)にてご連絡ください。

和太鼓による創作「田楽舞」

出展作家の1グループである、自然生クラブメンバーたちの和太鼓による創作「田楽舞」を行います。

  
場  所もうひとつの美術館 元校庭
時  間13:00より
料  金無料

田楽舞

「創作 田楽舞い」は、日本の伝統芸能のひとつである田楽舞いを、仮面をつけた寸劇、相撲などの趣向を取り入れ、自然生流に演奏する舞台です。田植えと稲刈りの時期に行われる「田楽の集い」には毎年約100人がが訪れ、実際に田んぼの舞台で「創作 田楽舞い」が披露されます。ベルギー・ドイツなど海外公演でも注目を集めた舞台となっています。



2012年 「studio COOCA PARTY」


 

オープニング・パーティ

2012/9/15/土

●《 Part1》 13:30 - 14:20
”studio COOCA 所属のアーティストによるパフォーマンス”
ずっこけ人形劇団ふもっふっ「テキトー版西遊記 西へは行きません」 公演 など

●《 Part2 》 14:30 - 15:30
”関根幹司とティー&トーク”
株式会社 愉快 社長 関根幹司さんとお茶しながらのおしゃべり

料金:無料(ティー&トークの飲食は別途実費)
進行:梶原 紀子(もうひとつの美術館 館長)

2012年 「東北をつなぐ みちのくの恵み」


●スペシャルトーク2
「 “東北” を繋ぐ “みちのく” を継ぐ」

2012年8月25日(土)
時 間13:30 - 15:30
料 金当日の展示入館料のみ
パネリスト中村 政人
(美術家、東京藝術大学准教授、アーツ千代田3331総括ディレクター)
山本 和弘
(栃木県立美術館 学芸員)
コーディネーター梶原 良成
(建築家、宇都宮大学教授)

●スペシャルトーク1

2012年8月4日(土)
16:00 - 18:00
「 “東北” を繋ぐ “みちのく” の再生」
パネリスト岡部 兼芳(福島 unico 支援員)
村井 資(岩手 るんびにい美術館 支援員)
佐藤 敬子(山形 アトリエくるみ 代表)
佐藤 裕子(秋田 逢い 副理事)
藤原 清史(岩手 盛岡杉生園 主任生活支援員)
コーディネーター梶原 紀子(もうひとつの美術館 館長)

●作家と一緒にワークショップ Part1、Part2

Part1=10:00 - 12:00  Part2=13:30 - 15:30

出展作家たちを当那珂川町にお招きし、一般参加者たちと一緒に作品を制作し交流するワークショップです。

 
 時 間 Part1=10:00 - 12:00  Part2=13:30 - 15:30
 参加料Part1、Part2 ともに500 円(材料費として)
 講 師Part1=佐藤 敬子(絵) Part2= 沢村 澄子(書)
 参加作家齋藤 真弘、斎藤 努、堀 剛教、八重樫 季良、高橋 和彦、土屋 康一、三瓶 沙弥香、星 清美、 松浦 繁、高橋 健一、寒河江 茂(予定)

お申し込みは、電話かFAX(0287-92-8088)かEメール(mob@nactv.ne.jp)にて。
FAX・Eメールの場合は、住所・お名前・電話番号を明記のこと。
先着順、7月25日まで。定員に達し次第締め切りとなりますのでお早めに。


2012年 森においでよ。Ⅱ


長塚均遺作展

2012.4.29[日] - 5.5[土]
※5.1[火]は休み

2011年

「長 重之パフォーマンス+トーク」

2011. 11. 6[日]

西澤 彰 作品に影響を与えた長 重之[美術家]のパフォーマンスとトーク

 講  師長 重之(足利市在住、娘 花子との合作ポケットシリーズあり)
 進  行梶原 紀子(もうひとつの美術館 館長)
 時  間13:30 - 15:30
 料  金無料(当日の展示入館料)


開館10周年記念
「なかがわまちアートフォレスタ2011」

2011年8月10日[水]~8月28日[日]

障がいをもつ個性的なアーティストが創った全国公募入選作品と
栃木県ゆかりの現代アート作家の作品が那珂川町のあちこちに展示されます

開館10周年記念 サマーフォーラム2011
スペシャルトーク「線と点がつなぐもの 言葉と表現」

2011年8月6日[土]  
 場  所もうひとつの美術館内ギャラリー&カフェ
「M+Cafe」
 料  金当日の展示入館料のみ
 講  師 齋藤 環(精神科医/文筆家)
服部 正(兵庫県立美術館学芸員)
司会梶原良成(建築家/宇都宮大学教授)

「みんなで陶ワークショップ」作品展

2011年3月10日(木)~5月20日(金)

10月19日に、ハンディキャップをもった作家たちと那珂川町立馬頭西小学校の児童たちが一緒につくった
小砂(こいさご)焼の立体作品を展示いたします。

作品展場所:もうひとつの美術館内ギャラリー&カフェ「M+Cafe」

2010年

サマーフォーラム2010 スペシャルイベント

2010年8月1日(日)

●スペシャルワークショップ
「 パッチワークdeワークショップ」(定員30名、要予約)

時間10:00 - 12:00
料金当日の展示入館料+参加費500 円+材料費(実費)
場所もうひとつの美術館 ワークショップ室
講師岡本 順(ファッションデザイナー、JUN OKAMOTO 代表)
内容参加者が持ち込んだグッズ、服などに、ハンディキャップを持った人のつくった刺繍、織り布のパッチを手で縫いつけるワークショップ

・・・・ひるどき、天然酵母「有のパン」が出店します・・・・

●スペシャルトーク「 障害者と社会とをアートで結ぶ」(定員70名、先着順)

時間13:00 - 15:30
料金当日の展示入館料のみ
場所もうひとつの美術館 ギャラリー&カフェ「M+Cafe」
講師 野沢 和弘
(毎日新聞社 論説委員、伊賀高史作品を掲載した「ネコのあくび」を連載中)
岡本 順
(ファッションデザイナー、JUN OKAMOTO 代表)
進行梶原 紀子(もうひとつの美術館 館長)

2009年

「版画で自分への絵手紙をつくろう

2009年11月8日(日) 13:30 - 15:30

ニキは自分の様々な葛藤や気持ちを、版画による絵手紙に昇華していました。
自分へ、大切な人へ、楽しかったこと、普段言えない本当の気持ちを、絵と文で、版画を使って表現してみましょう。

料金入館料+1,000 円(受講料・材料費)/ 場所:ワークショップ室
講師石塚佐和子(銅版画家、当美術館スタッフ)

「紙粘土であなたのナナを作ろう」

10月25日(日)13:30 - 15:30

ニキにとってのナナは、母性の象徴。
紙粘土で、ナナの立体やレリーフをつくり、色を入れます。

料金入館料+1,000 円(受講料・材料費)
場所ワークショップ室
案内人梶原紀子(当美術館 館長)


ドキュメンタリー映画「わたしのニキ」上映会

2009年10月17日(土)18:30 開場 19:00-20:30

前売り券(1ドリンク付き)/ 大人1,300 円/ 高校生以下500 円(当日は200 円増)/ 場所:ギャラリー&カフェ/ 主催:シアタークロ/090-5618-3904(榎えのき)/ 2007年/ DVD / 90 分/ 構成・編集:四宮鉄男/ 撮影:森田惠子/ 制作:稲邑恭子/

この映画は、ニキと故増田静江さん(元ニキ美術館 館長)の人生が交錯して織りなす濃密で美しい映画です。
二人の女性の自由で優しい生き方をお届けします。


タロットガーデン スライド&トーク

2009年9月27日(日)13:30 - 14:30

コメンテーター:黒岩有希(ニキ美術館準備室 代表) 
場所:ギャラリー&カフェ/ 1,000 円(展示入館料を含んでいます。)

建築家ガウディの作った「グエル公園」に触発されて以来、幻想の宮殿をつくる夢を持っていたニキ・ド・サンファルは、ついに「タロットガーデン」を作りました。その「タロットガーデン」で撮影された写真をもとに、ニキの集大成といわれる庭園の説明やニキと故増田静江さん(元ニキ美術館 館長)との親交などをお話いただきます。


オープニングトーク

2009.6.6[土] 10:30-11:30
福森伸[しょうぶ学園園長]+梶原紀子[当館館長]

トーク&ライブ

2009.6.17[水] 14:00-16:00、18:00-20:00
「ケニアの子供達」スライドトーク&アフリカ打楽器演奏+歌のライブ

出演:近藤ヒロミ(音楽家)、大西匡哉(打楽器演奏家)、早川千晶(ライター)
ワンドリンク付き 各1,500円(入館料別)

前夜祭

2009.8.8[土]
20時まで開館、参加は入館料のみ必要です。
18:00〜福森隆 wirh otto「自然からの音楽」
福森隆:バイオリニスト
otto:工房しょうぶの打楽器演奏音楽パフォーマンス

ワークショップ&ファッションショー

2009.8.9[日]

ワークショップ参加費用は、入館料+材料費500円
ファッションショーなどの参加費用は、入館料のみ必要です。

10:00〜12:00ワークショップ「nui workshop am」  定員30名
13:00~15:00ワークショップ「nui workshop pm」  定員30名
15:00~15:45福森伸「休みながらの交流会」
(ワークショップ作品発表、自己紹介等)
16:00~17:00ファッションショー「nui fashion show with otto」
懇談会
参加費用は、5,000円(8/7までに)

2008年

オープニングコンサート
木村義満ミニコンサート「サックスが歌うバッハ無伴奏チェロ組曲」

2008年9月20日 14:00より 1,500円(入館料込みです)

ドキュメンタリー映画
「まひるのほし」(監督:佐藤真)上映の夕べ

主催:もうひとつの美術館、「まひるのほし」那須上映委員会
出演:川村紀子、竹村幸恵、他
日時:4月26日(土)15:00(開場14:30), 19:00(開場18:30)
前売:大人1,000円、小中高校生・70歳以上・障害者500円
当日:大人1,200円、小中高校生・70歳以上・障害者600円
場所:15:00 小口集会所(もうひとつの美術館北側)
19:00 ゆけむり広場(もうひとつの美術館南側, 雨天:小口集会所)

2007

2007. 10. 6[土]
「アートリンク・プロジェクト」
オープニング・イベント 

■13:30-15:00
スペシャルトーク「アートリンク・プロジェクトから見えたこと」

田野智子(ハート・アート・おかやま代表)、真部剛一(アーティスト)ほか
■15:30-15:50
ビーン&ゆうじの即興ライブ「山と風とわたし2007~音の小包~」

*どちらも当館ギャラリー&カフェにて。チケット(入館料500円)が必要です。



サマーフォーラム2007 スペシャル・イベント


8月18日(土):色&陶+パフォーマンス ワークショップ
○ベルギーから来た作家たちと一緒にアート三昧 Part1

 色:鈴木正一 10:30-12:00 1600円
 陶:出町光識 13:30-15:00 1600円

8月19日(日): ダンス+パフォーマンスワークショップ+スペシャルトーク
○ベルギーから来た作家たちと一緒にアート三昧 Part2

ダンス:妻木律子 10:30-12:00 1600円
パフォーマンス:クレアムの作家
13:30-14:30 1600円(スペシャルトークとも)

○スペシャルトーク

クレアムのスタッフ 15:00-16:30 

*スペシャル・イベントの一日通し券は、各日2600円です。
*すべてのイベントには当日入館料を含みます。会員・小中高生、障害者の方には割引があります。
詳しくはお問い合わせください。


お問い合わせは、もうひとつの美術館まで
tel&fax 0287-92-8088

2006年

"もうひとつの美術館"開館5周年記念イベント

2006. 8. 4[金]・ 8. 5[土]
「夜の美術館」

8月4日、5日と夜8時まで開館します。ライトアップされた美術館の館内・屋外の、夜の作品たちをご覧ください。

8月4日(金):「夜の美術館」開催 「開館5周年記念日」につき、終日入場無料。
8月5日(土):16:00~  
光島貴之+ミュージアム・アクセス・ビュー
「言葉による美術鑑賞&ギャラリートーク」参加・お問い合わせは電話・FAXにて  
なお、夕方より、光島貴之さんを囲んで、ささやかなパーティーを開きます。

開館5周年記念特別企画
NHKハート・ラボ「音と形の不思議な出会い~触って、聴いて、音で遊ぶ」


8月5日(土)
主催:もうひとつの美術館、NHK宇都宮放送局、NHK厚生文化事業団
場所:もうひとつの美術館ギャラリー&カフェ
□10:30~12:30 
「光島貴之+ロビン・ロイドと一緒にワークショップ」参加・お問い合わせは電話・FAXにて
□13:30~15:30 
「光島貴之+ロビン・ロイドと一緒にコラボレーション」観覧自由

お問い合わせ:もうひとつの美術館 tel&fax 0287-92-8088

       

2005年


"もうひとつの美術館"の足跡
at YOKOHAMA

2005年10月7日[金]― 11月6日[日]

もうひとつの美術館は、横浜トリエンナーレ応援企画として行われる「スーパーピュア2005」に参加いたします。
2001年開館から現在までの美術館の展示をダイジェストでご紹介するものです.
2005年3月に美術館で行われた川俣ワークショップでのビデオ作品も上映いたします.

場所:ザ・イム [旧大蔵省関東財務局] 1階
  (横浜市中区日本大通り34番地、みなとみらい線日本大通り駅徒歩5分)
昭和初頭に建てられた渡辺節設計の歴史的建造物です。国内最大規模の国際美術展・横浜トリエンナーレ2005(9月28日[水]―12月18日[日])とあわせて、ぜひご覧ください.入館は無料です.

お問い合わせは、もうひとつの美術館まで
tel&fax 0287-92-8088


サマーフォーラム 2005・スペシャルワークショップ
いろんな形と色のオブジェ工作

2005年8月21日[日] at もうひとつの美術館

福岡から出展作家の今村雅啓さん・太田宏介さんをお招きして、
おふたりといっしょにオリジナルオブジェをつくります。
どんなものが、できるかな?!
できあがったオブジェはお持ち帰りいただけます。


 作  家今村雅啓 太田宏介
 講  師鈴木正一
 時  間10:30~15:30
 参 加 費1000円(材料費込み。当日の展示入場券が別に必要です。)
 定  員30名
お問い合わせ・お申し込みは、もうひとつの美術館まで
tel&fax 0287-92-8088


     

平成16年度文化庁「文化芸術による創造のまち」支援事業/人材育成事業

TADASHI KAWAMATA workshop
川俣正とビデオをつくろう!

2005年3月10日(木)―13日(日)
at もうひとつの美術館・参加費無料

世界的な美術家・川俣正さんを講師として、東京芸術大学学生とみなさん参加者
が協働で馬頭町内をロケ地にビデオを制作、出演、撮影し、最後に発表をします。


●川俣正・プロフィル
1953年北海道生まれ。美術家。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科教授。
1977年より発表活動をはじめ、1982年ヴェニス・ビエンナーレに参加、その後各国のアーティスト・イン・レジデンスで滞在し、精力的に現地制作のプロジェクトを行う。87年にはドクメンタ(ドイツ・カッセル市)に出品。同年から5年の歳月をかけたNYのルーズヴェルト島でのプロジェクト、オランダでのアルコール・ドラッグ依存者がリハビリする病院のプログラムとして遊歩道を作り続ける「アルクマー・ワーキング・プログレス」ほか「コールマイン田川」「越後妻有アートトリエンナーレ」「ワーク・イン・プログレス豊田」などを展開する。その場に固有(サイト・スペシフィック)な特性を見い出す中から、地域や社会の関係をテーマに照準を合わせ現地制作する大規模なアートプロジェクト作品を世界各地で発表している。著書に『アートレス』(フィルムアート社)、『川俣正デイリーニュース』(INAX出版)など。
現在、横浜トリエンナーレ2005のディレクターを務めている。

●スケジュール

  • 10日(木)10:30―16:30 制作内容の紹介、シナリオ制作
  •       
  • 11日(金)10:30―16:30 ロケ撮影
  •                
  • 12日(土)10:30―16:30 ロケ撮影 
  •                
  • 13日(日)13:30―16:30 上映会 
  •               
原則として、3月10日(木)―13日(日)の4日間参加できる方を参加対象とします。
2月末日までに住所・郵便番号・氏名・年齢・所属・電話番号・グループでの参加かどうか・その他(障害の有無など)をご記入の上ファックス、eメールにてお申込みください。
お申し込み多数の場合は、地域に在住・勤務の方を優先にさせて頂きます。(定員40名)
(参加費無料、別途保険料が必要です)

申込先:〒324-0618 栃木県那須郡馬頭町小口1181-2 もうひとつの美術館
tel/fax0287-92-8088 http://www.MOBmuseum.org mob@park.zero.ad.jp
宿泊等のお問合せ:馬頭町観光協会tel0287-92-5757

主催:文化庁、栃木県、馬頭町、NPO法人もうひとつの美術館
実施:「里山から発信する"もうひとつのアート"の可能性」実行委員会
協力:宇都宮大学教育学部美術教育講座・梶原研究室


2004年

平成16年度文化庁「文化芸術による創造のまち」支援事業/人材育成事業
スペシャルトーク
「里山、もうひとつのアート、絵本」


    
  ◎ 日 時2004年11月28日(日)13:00~16:00(開場12:30)
  ◎ 場 所馬頭町総合福祉センター  
  ◎ 入場料無 料
  ◎ 内 容 ●<トーク1> 13:00~14:00
田島征三が語る「私にとっての里山、もうひとつのアート、絵本」

●<トーク2> 14:30~16:00
田島征三+いわむらかずお  
コーディネーター:梶原良成
「里山、もうひとつのアート、絵本をキーワードにしてのスペシャルトーク」

ゲスト
 田島征三

画家、絵本作家 1940年大阪に生れ、幼少期を高知で過ごす。自然と向い合う生活の中から、絵本や、絵画、版画、エッセイなどを創作する。滋賀県の施設で障害者の創作活動を支援し、ドキュメンタリー映画「まひるのほし」の撮影監督も務める。主な作品に、「ちからたろう」「しばてん」「ふしぎのアーティストたち」「絵の中のぼくの村」など。


スペシャルゲスト もうひとつの美術館顧問
いわむらかずお

絵本作家 '98年馬頭町に、いわむらかずお絵本の丘美術館を開設し、絵本・自然・子どもをテーマに活動する。主な作品に、「14ひきのあさごはん」「かんがえるカエルくん」など。


コーディネーター もうひとつの美術館アートディレクター
梶原良成
建築家、デザイナー、宇都宮大学教育学部助教授 馬頭町に'98年に移り住み、里山を生かした環境づくりに取り組んでいる。近作に「袋田病院デイケア施設」「間(ハザマ)の家」など。

○ 共 催   文化庁、栃木県、馬頭町、特定非営利活動法人 もうひとつの美術館
○ 実施団体  「里山から発信する"もうひとつのアート"の可能性」実行委員会
○ 問合せ   NPO法人 もうひとつの美術館 Tel&Fax 0287-92-8088

  

<お知らせ> 
*お車でご来場の方は、総合福祉センター手前の駐車場をご利用ください。
*なお、もうひとつの美術館では、「アトリエ・アウトス その内なる世界」を展示しております。当日は、開館時間を30分延長して、17:30まで開館しております。是非お立ち寄り下さい。
*平成16年度文化庁「文化芸術による創造のまち」支援/人材育成事業「川俣正・里山アートプロジェクト」は、
'05年2月中頃に行われます。ご期待ください。
*当日お手伝いいただけるボランティアを募集しております。
 0287-92-8088(梶原)まで

もうひとつの美術館サマーフォーラム2004
オリジナル万華鏡工作

2004年8月22日[日] 13:30~15:00 作った万華鏡は、当日お持ち帰りいただけます!
参加費 1500円(材料費と当日の展示入館料を含みます)
場所 もうひとつの美術館 ワークショップ室
    

2004年8月8日[日] 13:30~16:30

スペシャルトーク
作家&安彦講平&精神科医によるトーク

トーク1:作家が自らの作品と病を語る

トーク2:安彦講平(造形家)&荒川幸生(精神科医)&的場政樹(精神科医)
「精神病院の中の創作活動」


参加費 無料(当日の入場料が必要です)
場所 もうひとつの美術館 展示室、カフェ&ギャラリー
     



2004年7月24日[土] 18:00開演

妻木律子ダンストライ公演+木内里美
atもうひとつの美術館カフェ&ギャラリー


料金 一般2000円 子ども1000円(中学生まで)

●オープニングセッション
パーカッショングループ「TAKATAKA」演奏

日 時 2.21(土) 14:00~16:00
場 所 もうひとつの美術館 ギャラリー&カフェ
主 催 NPO法人もうひとつの美術館
参加費 無料(当日の展示入場券が必要です)

●関連企画 [文化庁「文化芸術による創造のまち」支援事業]

「里山でアート?!?!?」

イベント1:3.13(土)
「川俣 正スペシャルワークショップ」10:00~17:00


イベント2:3.14(日)
シンポジウム「里山から発信するもうひとつのアートの可能性」


13:00~17:00
主 催 「文化芸術による創造のまち」支援事業実行委員会、文化庁、栃木県、NPO法人もうひとつの美術館

シンポジスト

北川フラム(アートプロデューサー)
「越後妻有アートトリエンナーレ2000,2003」(新潟)「菜の花里見発見展」(千葉)などの総合ディレクターを務める。
長田謙一(千葉大学教授)
「アートプロジェクト検見川送信所2000,2001,2002」「Wi-CAN」展を主催。障害者アートにも芸術学からの視点で言及している。
川俣 正(美術家、東京芸術大学教授)
「ワーキング・プログレス」(アルクマー、オランダ)「椅子の回廊」(パリ、フランス)「コールマイン田川」(福岡)など国内外の多くのプロジェクトを行なう。

コーディネーター

梶原良成(建築家、デザイナー、宇都宮大学助教授) 
もうひとつの美術館アートディレクター

認定NPO法人もうひとつの美術館
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